IT・テクノロジー
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第1回:パスワードの使い回しに注意!!
SNSやウェブ上のサービスを利用するときに入力するIDとパスワード。複数のサービスを利用していると、その数に比例してパスワードの数も増えていきます。今回は、パスワードを不正利用されないための対策と管理方法の一例を紹介します。
2024/12/17
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危機管理白書2025年版
A4サイズ、100ページ(本文96ページ)、カラー12月17日からECサイト「BASE(ベイス)」より発売。※2024年12月23日から順次発送いたします(12月28日~2025年1月6日は年末年始休業となります)。
2024/12/17
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第51回:デジタル時代のピカレスク(前編)
サイバー犯罪のニュースがお茶の間に流れる時代になりました。オレオレ詐欺のレベルから企業の事業資金、ひいては国家資金の強奪まで、大小さまざまな事件が世界中で日々起きています。そんなニュースの背景を理解するため、ISF CEOのスティーブ・ダービンがテクノロジージャーナリストのジェフ・ホワイト氏に行ったインタビューを紹介します。
2024/12/13
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リスク対策.com 11月のセミナーダイジェスト
リスク対策.comは毎月、一般会員(登録無料)とPRO会員向けのセミナー・勉強会を行っています。11月に開催した「危機管理塾(リスク対策.PRO会員無料、PRO会員以外1万円)」「ESGリスク勉強会(視聴無料/一般会員登録必要)」「リスクトレンド研究会(同)」の概要を紹介します。このうち「ESGリスク勉強会」は、PRO会員(ライトは除く)のアーカイブ視聴が可能です。
2024/12/12
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生成AI活用で出現した新たなリスク
前回、企業活動におけるコンプライアンスの重要性について解説しましたが、その際、コンプライアンスは法令遵守だけでなく、企業のルールや社会規範も重要であること、そして、守るべきルールや規範そのものが変わり得るということもお伝えしました。今回は、企業のコンプライアンス違反の落とし穴について、事例をあげて説明したいと思います。
2024/12/12
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日韓サイバーセキュリティの違いから考える企業対策韓国テクノロジー会社からのアドバイス
今回は韓国を代表するセキュリティー企業であるS2Wの三好 平太氏に、対岸からみる日本のサイバーセキュリティについてお話しいただきます。
2024/12/10
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サイバー保険などの注意点
デジタルファーストが進展して、組織がサイバー機能停止に直面するリスクは着実に増している。機能停止に遭遇かどうかというリスクではなく、いつ遭遇するかというリスクである。準備を怠らないことが求められる。そのためには、サイバー保険を強化する、事前準備的なリスクマネジメント体制を整備する、効果的な復旧戦略を策定することが不可欠となる。
2024/12/04
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デジタルツールと人の組み合わせで価格を抑えた中小企業向けリスクソリューション
損害保険ジャパンとSOMPOリスクマネジメントは、中小企業向けにデジタルツールと人を組み合わせた新たな手法によるリスクマネジメントサービスを提供する。従来のオーダーメイド型のコンサルティングサービスのみでは普及に限りがあることから、幅広く効率的に安価なサービスを提供する手法として開発したもの。パートナーによる簡易リスクコンサルティングと「中小企業向けサービスサイト」を通じた動画・研修サービスなどのソリューションで構成する。
2024/11/22
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クラウド環境保護を強化したデータ保護ソリューション
統合データレジリエンスソリューションを提供するArcserve Japanは、統合型データ保護ソフトウェアソリューション「Arcserve Unified Data Protection(UDP)」の最新版「Arcserve UDP 10」を販売する。旧版の「Arcserve UDP 9.0」からサイバーレジリエンスをさらに強化する機能や、オンプレミス環境だけでなくクラウド環境の保護を強化する機能を多数追加したもの。
2024/11/21
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リスク総括2024
2024年は、ウクライナ・ロシア情勢に加え、中東情勢の悪化、トランプショックなどに起因する、インフレの加速、サプライチェーンの混乱など、さまざまな課題が浮上した年でした。また、生成AIの急速な普及や自然災害の激甚化・複合化など、従来の知見が通用しないリスクが顕在化した年でもありました。本セミナーでは、今年の出来事を振り返りつつ、さらに不透明感が増すであろう2025年に向けた危機管理やリスクマネジメントの見直しのポイントを考えます。
2024/11/18
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第6回(最終回):ニセ警告(サポート)詐欺
ショッピングや銀行等の手続きもできる、便利なインターネット。だけど、ご注意を!便利さの裏にはさまざまな危険が潜んでいます。ネット詐欺被害に遭わないために、正しい対処法を身につけましょう。第6回(最終回)は、偽警告(サポート)詐欺の主な手口と対処法をわかりやすく説明します。
2024/11/18
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ランサム攻撃訓練の高度化でBCPを磨き上げる
大手生命保険会社の明治安田生命保険は、全社的サイバー訓練を強化・定期実施しています。ランサムウェア攻撃で引き起こされるシチュエーションを想定して課題を洗い出し、継続的な改善を行ってセキュリティー対策とBCPをブラッシュアップ。システムとネットワークが止まっても重要業務を継続できる態勢と仕組みの構築を目指します。
2024/11/17
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クラウド環境のデータ・AIセキュリティ態勢管理
サイバーエクスポージャー管理ソリューションを提供するTenableは、データセキュリティ態勢管理(DSPM)機能と人工知能セキュリティ態勢管理(AI-SPM)機能を新たに追加したクラウドセキュリティソリューション「Tenable Cloud Security」を販売する。ハイブリッドやマルチクラウド環境全体で、データとAIリソースに影響を及ぼす脆弱性、設定ミス、過剰権限などのリスクを可視化するもの。
2024/11/15
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エンドポイントのセキュリティ監視運用を支援
大日本印刷は、企業のサイバーセキュリティ対処プロセスの各種運用業務を支援する「セキュリティ監視運用サービス」として、PCやサーバーなどのエンドポイントへのセキュリティ脅威の侵入をリアルタイムで検出・通知するEDR(Endpoint Detection and Response)製品を用いた「エンドポイント監視運用サービス」を提供する。
2024/11/12
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リスク対策.com 10月のセミナーダイジェスト
リスク対策.comは毎月、一般会員(登録無料)とPRO会員向けのセミナー・勉強会を行っています。10月に開催した「テクノロジーリスク勉強会(視聴無料/一般会員登録必要)」「ESGリスク勉強会(同)」「危機管理塾(リスク対策.PRO会員無料、PRO会員以外1万円)」の概要を紹介します。なお、PRO会員(ライトは除く)はアーカイブ視聴可能です。
2024/11/10
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セキュリティーを労働安全のごとく組織に根付かせる
エネルギープラント建設の日揮グループは、サイバーセキュリティーを組織文化に根付かせようと取り組んでいます。持ち株会社の日揮ホールディングスがITの運用ルールやセキュリティー活動を統括し、グループ全体にガバナンスを効かせる体制。守るべき情報と共有すべき情報が重なる建設業の特性を念頭に置き、人の意識に焦点をあてた対策を推し進めます。
2024/11/08
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中小企業向けのランサム対策ネットワークストレージ
村田機械は、UTM(統合脅威管理)機能を内蔵したネットワークストレージ「InformationGuard EX(インフォメーションガード・イーエックス)」シリーズの新モデル「IPB-8557」「IPB-8357」の2製品を販売する。ムラテックフロンティアを通じて11月中旬から順次発売する。
2024/11/05
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人に寄り添う企業防災
災害時に受ける影響は、個人ごとに異なります。多様な個人へのきめ細かな寄り添いが求められる時代、企業防災にも人間視点の見直しが求められるようになりました。本紙はその切り口を探るべく、さまざまな業種で防災・危機管理に携わる女性の匿名座談会を実施。災害備蓄の課題と改善点を中心に語り合った内容を、人への寄り添いの第一歩としてお届けします。
2024/11/05
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約1.5日先までの洪水範囲・浸水深をリアルタイム予測
気候変動リスク分析プラットフォームや洪水予測技術を開発するGaia Visionは、リアルタイム洪水予報ソリューション「Water Vision」のβ版を提供する。「気象業務法」と「水防法」の改正によって民間事業者による洪水予報への許認可制度が設けられたことを受け、自治体による適切な避難誘導などのための予報サービスのニーズに対応するもの。現在、水害に備えるための事前の訓練や活用可能性の検証を行うトライアルユーザーを募集している。
2024/11/04
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リスク、倫理、コンプライアンスを一致させる
リスク、倫理、コンプライアンスに関して組織が同じ意見を共有していると考えている企業は多いが、実態はそうはなっていない。倫理文化を調査した報告書によれば、仕事を遂行するためには規則を守らないことは許容されると4分の1の従業員が考えていて、7分の1が過去1年間に規範に反する行動をとっている
2024/11/03
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業務分析機能を備えた屋内位置情報システム
消防用設備全般の技術開発・生産・工事施工・機器販売・保守点検業務を手がけるニッタンは、オフィス、病院、倉庫、工場等のあらゆる建物内の火災情報と、従業員や備品の位置情報を融合した屋内位置情報システム「B Catch Now(ビーキャッチナウ)」を提供する。新たな付加サービスとして、施設の利用状況や従業員の働き方、備品の稼働状況などを可視化し、業務分析ができるサービスを提供する。
2024/11/01
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KADOKAWAへのサイバー攻撃、本当の目的
本セミナーでは、サイバーセキュリティが専門でエバンジェリストであるプルーフポイントの増田幸美(そうた ゆきみ)氏に、KADOKAWAへのサイバー攻撃の詳細と企業がとるべき対策を紹介していただきます。
2024/10/29
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ハッキングされ暴走する!?
ハッキングされた乗り物が暴走するというプロットが多くの映画やドラマでも見られるが、現実世界でも目立つようになってきた。それは突飛なことなのか!? そして、サイバーセキュリティにも突飛なアイデアが必要なのだろうか?
2024/10/29
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第50回 「PEBKAC」を動かす鍵
米Intel社がPEBCAKという「略語」を使って自社製品を喧伝したのが2006年。これはコンピューティング能力や騙しに弱い人間側に問題があることを指し、IT専門家やヘルプデスクでよく使われてきたスラングだそうです。約30年経った今も、そうした風潮は途絶えていないようで――。今回は人間に焦点を移し、セキュリティ教育について考えます。
2024/10/28
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自社開発できるAI活用の対策本部支援システム
災害対応に従事する人材の確保とスキルの向上が叫ばれるも、現実的に余裕がないなかで、担当者の負荷は増す一方です。そこで脚光を浴びているのが、人の代わりに働くAIの活用。最終的な判断は人間が行うとしても、前段階でAIに働いてもらえばかなり助かります。今回は生成AIを活用した対策本部支援システムを自社で開発する可能性を考えます。
2024/10/18
