-
物流効率化は道半ば=運転手の負担減、なお課題―規制強化1年
2025/04/06
-
フェリー活用した物流2024年問題対応型輸送サービス
三菱商事ロジスティクスは、年々深刻化するドライバー不足と物流2024年問題への対応策として、フェリーを活用した輸送サービス「TODOCARRY」を提供する。トラックドライバーの大幅な拘束時間削減に貢献するほか、環境面では、関東〜九州間でトラック輸送に比べてCO2排出量が約80%削減されるなど、環境負荷の軽減にもつながる。最速のフェリー便を活用することで、現行の輸送リードタイムも維持できる。
2024/01/18
-
セブン-イレブン、カップ麺など加工食品の即日配送→翌日配送に変更へ 全国の約2万1000店舗対...
2023/06/05
-
途中でトレーラー交換「中継輸送」が本格始動…トラック物流2024年問題
2023/06/05
-
ロボット活用や自動化で出荷量が2倍以上に! 「2024年問題」対応の最新物流施設を公開 三井不動産
2023/06/05
-
物流業界を悩ます“2024年問題”に政府も対応策示す 「送料無料表示見直し」「再配達削減」は実...
2023/06/04
-
再配達率24年度に半減 「送料無料」表示見直し
2023/06/02
-
「送料無料」表示見直しへ 再配達率半減、法整備も
2023/06/01
-
高卒の住宅「大工」、採用強化 積水ハウス、24年問題受け
2023/05/29