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九州北部と中国、近畿が梅雨明け=西日本など15日まで高温注意―気象庁
2026/07/08
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これだけは社員に伝えておきたいリスク対策
ハラスメントに至る夏場の罠
気がつけば今年も半分が過ぎ、一年の後半戦がスタートしました。ただ、この季節は、暑さのせいでよく眠れなかったり、夏バテで業務に集中できなかったりすることが起こります。あらゆる意味で、気持ちが緩みがちな季節でもありますので、気の緩みを正し気持ちを引き締める観点から、今回は夏季のコンプライアンス強化を考えます。
2026/07/08
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政府、死者数「早期に1000人未満」=熱中症対策、目標設定へ
2026/06/27
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7~9月、ほぼ全国的に高温=降水量は平年並み―気象庁
2026/06/23
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ニューノーマル時代の労務管理のポイント
職場の熱中症対策はどこまで必要?対策漏れで法的責任も
労働安全衛生規則の改正で2025年から全事業者に義務づけられた熱中症対策。事業者には「重篤化防止の学習・周知」「報告体制の構築」「緊急連絡先の周知」までが義務づけられていますが、そこまで実施できているでしょうか。重篤化防止措置の対策をせず事故が発生すれば、事業者は法的責任を問われることになります。
2026/06/17
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これだけは社員に伝えておきたいリスク対策
意識することから始まる熱中症対策
厚生労働省は、7月1日から7日までを「全国安全週間」とし、6月1日から30日までを、その準備期間として位置づけています。期間中に各職場では巡視やスローガンの掲示など、さまざまな取り組みが実施されます。厚生労働省の統計によれば、近年の労働災害は、特に高齢者を中心に転倒や腰痛といった労働者の作業行動に起因する死傷災害が増加している状況にあります。企業は法律で義務付けされている熱中症対策にも注意が必要な時期です。全国安全週間に向けて、職場の安全衛生を考えます。
2026/06/02
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「特別警戒」ならバイク使用休止=熱中症対策で―日本郵便
2026/06/01
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暑熱リスクを直感的に現場共有できる熱中症対策ツール
デジタルコンテンツの企画・制作・運用を手掛けるオフィスカゴは、計測した暑さ指数(WBGT)データを建屋図面や現場の見取り図上に可視化できるデジタルサイネージ向けコンテンツ「プロット版熱中対策情報 with SisMil」を提供する。現場の「どこが、どれくらい暑いのか」を直感的に共有できる熱中症対策ツールとして提案する。
2026/05/29
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35度超、5月最高気温更新=記録的暑さ、エアコン求める声も―英ロンドン
2026/05/27
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夏は全国的に高温見込み=雨量は平年並み―気象庁
2026/05/19
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兵庫、大分で猛暑日=今年全国初―気象庁
2026/05/18
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広島・安芸太田町で34.8度=東京都心は今年初真夏日―気象庁
2026/05/17
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今月後半、高温注意=気象庁
2026/05/14
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熱中症で白内障リスク2倍=30代は3倍、240万人解析―名工大など
2026/05/13
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熱中症アラート、22日運用開始=特別警戒の基準見直し―環境省
2026/04/18
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「超猛暑日」など13候補発表=40度以上の日の名称決定へ―気象庁
2026/02/27
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5~9月の熱中症搬送、過去最多=全国で10万510人―総務省消防庁
2025/10/29
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熱中症死者、世界で年55万人=90年代から6割増加―国際研究
2025/10/29
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熱中症、アプリで防げ=水分補給の目安も算出―豪大学開発
2025/10/27
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【津波×熱中症】高台避難中の熱中症に注意
2025/07/30
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これだけは社員に伝えておきたいリスク対策
企業の熱中症対策義務化で求められること
6月1日施行の改正労働安全規則で企業の熱中症対策が強化され、死亡に至らせないための適切な対策の実施が必要となりました。一方、社員も日頃から、自分自身が「熱中症かもしれない」という意識を持って業務にあたることが求められます。今回は、職場の熱中症対策を考えます。
2025/06/13
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ニューノーマル時代の労務管理のポイント
職場の熱中症対策を義務づけ改正労働安全衛生規則が施行
職場で発生する熱中症による死亡災害を踏まえ、令和7年6月1日に改正労働安全衛生規則が施行されました。事業主は、熱中症を生ずるおそれのある作業を行う際に、熱中症対策を職場で講じる義務を課せられました。
2025/06/03
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6月1日から職場の熱中症対策義務化
職場における熱中症対策が6月から義務化される。厚生労働省は労働安全衛生規則を改正し、令和7年(2025年)6月1日に施行する。
2025/05/18
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冷暖6モード切り替え可能な冷暖ウェア
軍手メーカーのおたふく手袋は、「BODY TOUGHNESS(ボディタフネス)」ブランドから、ペルチェ素子を採用したプロ仕様の冷暖両用のベスト型ウェア「BT アビリティ ペルチェ冷暖ベスト バッテリーセット」(JW-699)を販売する。スイッチひとつで冷却・暖房を切り替えられるもので、真夏の猛暑から真冬の極寒まで一年を通して現場作業をサポートする。
2025/05/17
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防爆エリア外の安全性にも配慮したファン付き作業服
安全靴や作業着等を販売するミドリ安全は、理研計器と共同で開発したガス検知器連動のファン付き作業服を販売する。2024年4月に発売した防爆認証取得の「クールファンEP」の実績を踏まえ、標準仕様の「クールファン レギュラー」にガス検知器を連動させることで、防爆エリア外での安全ニーズにも対応する。
2025/02/06
